新型アルファード残価設定

カッコイイですがとっても高いアルファード。最近ではすっかりお馴染みになりました、残価設定型ローンでアルファードを買うという手段もありますね。3年〜5年後にディーラー側が買取できる相場を差し引いた車体金額だけのローンを組むという仕組みです。(残価設定型所有者はトヨタファイナンスになります)

 

 

例)車体価格は500万円だとして、3年後の買取金額は250万とすると(あくまで例ですので実際にはディーラーで相談してみて下さいね)残価である300万円だけにローンを組む。

 

メリット:
新車購入に必要な月々の支払が安く済む。
550万のアルファードを50万の頭金で買う場合、60ヶ月でローンを組むと毎月の返済は約9万円強になります。(家賃ですね。。)
残価設定300万円にローンを組めたとすると、毎月5.5万円強のローンになります。

 

 

デメリット:
2段階=長めのローンになるので通常のローンと比較して、完済までに金利分の支払いが高くなる。
残価設定型ローンが終わる最終月に、本体代金を一括払い/ローン払いして買取しなければ、手元には何も残らない。

 

 

現金で払える方が強いのは間違いありませんが・・・お子様の受験や結婚などが控えていて、現金はなるべく残しておきたい方は検討されても良いかもしれません。^^

 

他にもお得なアルファードの購入方法があります。トップページに書きましたので宜しければご覧下さい。^^

 

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